次世代型ローション≪GLピュアミングローション≫

いつもお読みいただきありがとうございます。

ヘアサロン サカシタウィードの大坂です

 

ピュアミングは、30年以上もの美容師歴があり

関西地区で長きにわたりトップを歩いてきた

今でも現役の美容師が

常にお客様と

お客様の髪と肌にも真摯に向き合い

常に迷うことなく

研究と探求の試行錯誤を繰り返し

いかに「髪と肌にやさしく」

本質を極めたものを提供できるか

を追求したものです

今でもその追及の手を緩めておらず

進化を続けています

研究室で生まれたものではなく

美容室の現場から誕生したもので

その成果は言うまでもありません

そのような開発経路の

ピュアミング商材を使わせていただいています

 

今回はその中の、ピュアミングコンセプト製品の一つ

“GLローション”をご紹介したいと思います

 

GLピュアミングローションは、グルタミン酸を基材とした

アミノ酸ベースのPH調整剤です

PH4,5付近に調整します

PHを整えることにより、髪の毛や地肌が本来持っている

「耐久力」を引き出します

元々グルタミン酸は、細胞内の主だった「保湿成分」ですので

保湿しすぎないベストなバランスに持っていきます

また、静電気防止やキューティクルを保護する潤滑剤

として、耐熱温度600℃以上、製品の安定性が

非常に優れている、非常に高価な窒化ホウ素

も配合しています

ご使用時はよく振ってからお使いください

 

というモノです。

なので考え方で色々なことに使えてしまいます

PH4,5付近というのが重要で

髪の毛も肌も、健康な状態は

PH4,5~5,5の弱酸性に保たれています

その状態が本来持っている機能を

一番発揮しやすいPHだということでしょう

必要以上に保湿したり

必要以上にコーティングすると

本来持っている「耐久力」も落ちてしまう可能性もあります

 

また、髪の毛や地肌がアルカリに傾いていたり

必要以上に汚れや油が溜まっていると

その箇所が泡だったり、粘ついてきたりします

汚れセンサーとしても使えます

(シャンプーでもないのに泡立つ要因として、GLローションの弱酸性保たれている成分と、毛髪に付着している何らかのアルカリ成分が反応して泡立つことが推測されます。クエン酸と重曹が反応して炭酸の泡ができる仕組みと似たものと考えられます。科学者ではないのであくまでも推測です。ピュアミング開発者より助言をいただいてます)

泡だったら流し、泡だったら流しを繰り返すと

綺麗な状態に戻すとともに

本来の「耐久力」が戻りますが

泡だったり、粘りが出てきた

その時は一度ピュアミングで

しっかりと汚れを落とす必要がある時期とお考え下さい

 

ピュアミング製品はすべて

「肌や髪の毛にやさしく」をコンセプトにしたものです

本来髪や地肌が持っている機能や強さを

引き出すものです

修復したり補修したりするものではありません

今までのシャンプーやトリートメントで

慣れてしまっていると、戸惑いが出る方も

いるとは思いますが

・シャンプージプシーの方

・今お使いの製品が合わない方

・髪にハリコシがない方

・くせがないのに髪がうねる方

・髪が広がり、ごわつく方

・髪が硬くなってしまった方

・髪の静電気にお悩みの方

次世代型ピュアミング製品で

本当の髪の毛の姿を取り戻してみてはいかがでしょうか?

 

ここまでお読みいただきありがとうございます。

ヘアサロン サカシタウィード 大坂正樹

 

*ピュアミングはARTFACTORY TOMOEの登録商標です

 

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