ヘアカラーは正しく使いましょう! by消費者庁

こんちわ!いつもお読みいただきありがとうございます

「きれいな髪は健康な頭皮から」

毛髪診断士認定講師兼カラーグレス認定美容師の大坂です

 

首相官邸のLINE TIMELINEにも掲載されていました

毛染めに対する注意喚起

重い腰を上げているみたいです

首相官邸LINETIMELINE

覗いてみたい方はクリック↑してください

 

毛染めによる皮膚障害の事例は毎年200件ほど報告されているそうですが

これを少ないとみるか

多いとみるか・・・

全体の毛染めをしている数からすると、確かに少ないかもしれませんが

この数は、報告されるほどの重度の症状の数ではないでしょうか?

まだ重度に至っていない、軽度の痒みや軽度の炎症で治まっている方は病院に行くでしょうか?

そして、その方たちがアレルギー症状の初期段階になっているにもかかわらず

そのまま毛染め白髪染めを続けていたら・・・

いつか、爆発的な数になってもおかしくないような・・・💦

 

ヘアカラーは正しく使いましょう!

毛染めによるアレルギーに御注意!

消費者庁・日本ヘアカラー工業会

 

ヘアカラーを正しく使う「カラーグレス」の特徴

・カラー前の問診と頭皮の状態の確認
・カラー前の頭皮への適切な前処理
・カラー剤には有害成分ブロック剤を調合し、髪へのダメージを減らしながら頭皮への負担を可能な限り減らすため、使用するカラー剤を選びません
・カラー剤の塗布はグレスタッチ。お客様の頭皮を守る塗り方です
・ダメージ成分中和剤で、シャンプーだけでは落とすことのできないカラー剤の残留物を中和して取り除き、カラーをしているのにパサパサしない艶のある髪に導きます
・カラー毛専用の髪が洗えるトリートメントで髪質を強化しながら、特殊配合成分で残留ダメージ成分を取り除いていきます
・グレス式シャンプーで頭皮をやさしく洗います

お客様の髪のダメージとアレルギー症状から守るために生まれた

カラーグレス

そろそろ毛染め白髪染めを見直してみませんか?

 

ここまでお読みいただきありがとうございます

 

#危険な白髪染め
#カラーグレス

 

 

 

 

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