はじめに
手遅れになる前に
是非お読みください!
今現在考えられる日本で最も徹底したジアミンアレルギー対策、過敏症対策、ジアミンアレルギー予防対策が施されたこの白髪染めシステムでダメなら、白髪染めはもうあきらめてください!
もちろん、ジアミンアレルギーの進行度合いによりこのシステムでも対処しきれない場合もあります
そんな方々のほとんどが、我慢して、軽く見て、または遅れてやってくるその症状に気づかずに通常の白髪染めを続けてしまい、手遅れなほどジアミンアレルギーが進行しすぎてしまった方たちです
ほんらい白髪染めは気軽にやっていいものではありません
安いカラー専門店で周期を速めていいものではありません
ホームカラーで手軽にやるものではありません
でなければ、国でパッチテストを推奨するはずがありません
厳しいことをいうようですが、安易な方法はアレルギーマーチを起こし、ご自身の身体を傷つけます!
白髪染めは危険です!
が、正しい取り組みをすることで危険を回避することは可能です
一人でも多くの方が安心して白髪染めを続けることができるように
日々を積み重ねています

当サロンは
白髪染めでお困りのアトピーの方、過敏症の方、アレルギー体質の方々のお力になれるように日々取り組んでいるサロンです
安易なノンジアミンカラーに移行する前に、ぜひ当サロンでおこなっている白髪染めシステムをお試しください
ノンジアミンカラー(ヘナやインディゴ等を使用するオーガニックカラー、オハグロ式カラー、ザクロペインター、カラートリートメントなど)は、アトピーでも過敏症でもアレルギー体質でもない健康な方がするには、おそらく問題は出にくいでしょう
しかし、すでに何らかの症状をお持ちの方がこれらのノンジアミンカラーに手を出してしまうと、アレルギーマーチを引き起こす可能性があり、その後の対処に困難が生じてしまいます
白髪染めアレルギーを回避する方法は、お客様の症状に合わせて白髪染めの施術法を変えていくしかありません
お客様一人一人に合わせた最適な施術方法を探るために日々奮闘しています
もう少しだけ白髪染めを続けていきたい方のお力になれれば幸いです
*当サロンではジアミンカラー(ただし、カラー剤メーカーでもジアミン量を最小限に減らしているメーカーのモノ)を使用し、10項目の安心安全対策を取り入れた施術法にてお悩みの方に対処しています。超重度のジアミンアレルギーでない限り対応できています。ジアミンカラーが悪いのではなく、その使い方が悪いと考えています
~人体のしくみ、皮膚科学、毛髪科学、免疫学によるアレルギーのしくみ、2浴式酸化染毛剤による酸化染料の発色のしくみ、洗剤と洗浄の科学などから考える安全性に加え、美容業界における特化した専門知識をお持ちの先輩美容師方の専門技術と知見をお借りし、当サロンで積み上げてきたお客様から得るフィードバックをもとにした試行錯誤と実践をもとに、今現在行っている対策です~
⇧こちらを参考にさせていただきました
<髪と頭皮を守る10項目の安心安全対策>
①髪と頭皮のPHバランスを整えるローションを塗布する第一前処理
②炎症反応を最小限に抑える特殊なプロテクトクリームを塗布する第二前処理
③個人に合わせたジアミン量の調整とそのカラー剤に上記の特殊プロテクトクリームを25%配合処理
④頭皮にカラー剤を付けないグレスタッチ施術
⑤カラー剤を流すときの特殊シャワーイング工程
⑥カラー剤に含まれる残留薬剤の特殊中和工程
⑦特殊シャンプー剤の使用と髪と頭皮を傷めない特殊シャンプー工程
⑧シャンプー後の髪と頭皮を最も適正なPHバランスに整えるコンディショニング工程
⑨髪と頭皮をいたわるタオルドライとドライイング工程
⑩髪の内部とキューティクル表面を整える特殊アイロン工程
をもとに、その他の細かい工程をひとりひとりに合わせて微調整していきます

~安心安全対策の解説~
①カラー前の髪と頭皮のPHバランスを整える重要性
髪と頭皮は約PH4.5の時に本来持っている機能(保護機能)が発揮されます。汗をかく時期や乾燥時期、アトピーの方や炎症を起こし赤みを帯びている頭皮はPHバランスが乱れています。まずは保護機能が正常に働くように、前処理として特殊なローションを使用しPHバランスを整えます
②炎症反応を最小限に抑える前処理
炎症を抑える効果のあるグリチルリチン酸ジカリウム配合のプロテクトクリームを頭皮全体に塗布し、今ある炎症反応を抑えながらカラー剤による炎症を最小限に抑えます
③ジアミン量の調整と上記プロテクトクリームを1剤の25%量ミックス処理
とくに、ジアミンアレルギーと診断された方にはカラー剤のジアミン量を調整(同じメーカーのノンジアミンカラーとジアミンカラーをミックスしたもの)し、個々のジアミン許容量を見極めます(カルテに記載しながら常にチェックしていきます)。ただし、ノンジアミンカラーの量が増えるほど希望の色に合わせるのが難しくなることをご了承ください
*ジアミンアレルギーでない方にはノンジアミンカラーを使ったジアミン量の調整はしませんが、ご要望の時はミックスします
尚且つ、上記のカラー剤の1剤に対してグリチルリチン酸ジカリウム配合プロテクトクリームを25%量(染毛に影響を与えない最大量)をミックスし、炎症が起こりにくくなったカラー剤を使用します
④グレスタッチ技術
髪だけを染めて頭皮を染めない一番重要な作業となります。
Ⅰ型アレルギーやⅣ型アレルギーの多くは皮膚に異物が付着することから始まります。合わせて、アレルギー症状とは関係ない薬剤の持つ刺激による炎症である一時刺激性接触皮膚炎も、皮膚に付着することで起こります(揮発成分に関しては別の処理が必要)。
必然的に髪だけを染めて頭皮を染めない、頭皮にカラー剤が付着しないように塗布することが最重要であり、その技術を担うのがグレスタッチになります
とくに、ジアミンアレルギーを発症している方には、より正確で個々に合わせたグレスタッチ技術が必要になります。(グレスタッチとはカラーグレス認定を受けたサロンでしか行うことができない特殊な技術です)
⑤カラー剤を流すシャワー工程
見落とされがちなシャワー工程ですが、とても重要な作業です。特にジアミンアレルギーと診断されている方には、どこから流すかどうシャワーを当てるか充分流しているか等の見極めも大切で、この後の中和作業にも影響を与えかねない重要な工程になります
⑥残留薬剤の中和工程
カラー剤に含まれる原料の中には、シャンプーなどの界面活性剤では取り除くことができない成分が含まれています。大きく分けて2つあり、それが過酸化水素とアルカリ成分です
この2つを取り除くことができる特殊な中和剤が必要であり、どのように使うかが大切になります。このとき髪の表面にカラー剤が残りすぎていると中和剤の効果が弱くなったり、作用時間が短すぎるとまた効果が弱くなります。中和剤の内容成分を見てどのように中和作業をおこなうかで、その後の髪と頭皮の状態が変わってしまう重要な工程です
⑦シャンプー工程
中和作業まででは、残りの余分なカラー剤成分を落とすことはできません。ここで必要なのがシャンプー剤であり、洗髪工程です
どんなにいいものを使おうと洗髪の仕方が悪いと、髪と頭皮を傷めます。どのようなタッチで、どのくらいの圧力をかけながら全体を洗いあげるのか、また、洗うだけではなくシャンプー剤も完全に取り除かなければならない成分です。髪と頭皮をどれだけ優しく洗い、どれだけ優しく余分な成分を取り除くのか、重要な工程です
⑧コンディショニング工程
このように洗いあげた髪と頭皮に必要なものは補修系トリートメントでもオイルでもありません
髪と頭皮を約PH4,5に整えること。髪と頭皮が本来持っている一番強い状態にすることが本当の意味のトリートメントです
このときに、どんな薬剤を用いてどのように使用するかも大切な要素です
⑨ドライイング工程
このように仕上げてきた髪と頭皮を乱雑に扱ったら、今までの工程がすべて台無しになります
タオルを使って髪の水分を吸い上げるタオルドライの仕方、ドライヤーで髪を乾かす最適な方法。間違ったコーミングの仕方や間違ったドライイング工程で髪は簡単に痛むし、頭皮は傷だらけになります
ドライヤーを当てる角度から髪をどの位置から乾かしていくか、どのくらい乾かせばいいのかなど重要な要素が詰まっています
⑩仕上げアイロン工程
当サロンでは、次につなげるために髪と頭皮が本来持つ最適な状態に仕上げることを目標にしています。そのため、髪と頭皮が刺激を受けやすいブラシを使ったブロー作業はせず、特殊なストレートアイロンを使用した仕上げになります。髪の内部の構造とキューティクルの構造から、熱が加わったときに髪がどのような挙動をしていくかを見たとき、髪と頭皮を最適な状態にできるのはアイロンです。もちろん、髪を挟み込むときの最小圧力、髪に必要以上のテンションをかけないノーテンション技術がなければ成り立ちません
(☆凛とした白髪染めを構成する一部です)
さらに徹底したシステムは⇩をクリックしてお読みください
当サロンの実用例をいくつか順次アップしていきますので、ご参考にしてください(お悩みの方もプロの理美容師でも医療関係の方でも)
*特に気になる症例をまとめています。⇩をタップしてご確認ください

当サロンをご利用になるお客様は・・・
・アトピーで白髪染めをするといつも刺激を感じている方
・過敏症で白髪染めをするとひりひりピリピリと痛みや違和感を感じている方
・白髪染めをすると24時間以内に痒みを発症することが多くなってきてしまった方、また痒みの持続が長くなってきた方
・ジアミンアレルギーを疑い、ノンジアミンカラーに移行してみたがそのカラーでも痒みが出るようになってしまった方
・今の皮膚に違和感がある白髪染めに疑問を感じ、安全性を探し求めている方
など、白髪染めでお悩みの方が多数いらしています。様々な悩みがあると思いますが、安易な方法に移る前に当サロンをご利用またはご相談されると、その後の対処が比較的楽になる場合がほとんどです。特にジアミンアレルギーは対処が遅れると必ず重症化します!
また、アレルギー対策と同等かそれ以上にヘアケア対策もしっかりと行っています。安易なトリートメント以上の効果もあり、白髪染めによるパサつきをなくし、きれいな髪を育てていきます
はじめての方のご予約は必ず「初回カラーグレス」をお選びください
お客様のいまの状態を把握するための問診や美容遍歴、当サロンの取り組み方や施術を説明するための時間を多くとっています。アトピーの方やアレルギーをお持ちの方の施術にはたいへんな注意が必要になります。
ほかのメニューとの併用は2回目以降にお願いいたします
ご理解とご協力ののほどよろしくお願いいたします
LINE登録してからRESERVA会員登録をせずに、LINE上で詳細を入力すると予約の確認がしやすくなります。お問い合わせもLINE上で済ませることもできます
ご面倒な方は・・・
⇩こちらをタップしてご予約をお願いいたします
無料相談をご希望の方はこちら⇩
今現在の状態をお聞きし、当サロンの取り組み方を詳しくご説明いたします。お気軽にご利用ください
*日程選択から希望日をタップし、希望時間をお選びください
こちらからその他メニューのご確認とご予約もできます
⇧をタップしてご利用ください
【重要】
2025年7月よりご新規様の受付は、アトピーの方や過敏症で白髪染めをすると「ピリピリ」「ひりひり」と沁みてお困りの方、もしくは、今の白髪染めに疑問を持ち、できれば安心安全な白髪染めに変えたいと思っている方のみとさせていただきます。
誠に恐縮ですが、興味本位の方の受付はお断りしていることをお許しください
当サイトを初めて訪れる方はこんなブログもお役に立ちます⇩
なぜ白髪染めアレルギーが起きるのか?今一番熱いジアミンアレルギー対策最前線!
をタップorクリックしてご参考にしてください
ただし、当サロンは医療機関ではないため、痒みやアレルギーを治すことはできません。髪と頭皮に刺激を与えず、髪と頭皮が本来持っている自然な状態に近づけるための技術であることをご理解ください
【お知らせ】
新着記事はこちらをチェック⇩
不定期更新ですが、たまにチェックしてね♪
書き尽くせない言い尽くせないことを補足する感じで書いてます
注)LINE上で予約確認をしたい場合
希望するメニューと日時を選んだ後、RESERVA会員以外の方「連絡先を直接入力する」をタップした後、LINEアカウントで予約するをお選びください(LINEアカウントをお持ちの場合、連絡先の入力を省くことができます)
RESERVA会員でログインすると、通常通りメールでのご確認となります。LINE上では確認できないのでご注意ください
お問い合わせ等もこちらから受け付けています

ひりひりピリピリする白髪染めで悩んでいるアトピーの方へ
白髪染めで頭皮に刺激を感じる方は、今すぐその白髪染めをやめて下さい。
おそらく、皆さんが想像する以上にカラー剤には、細胞障害を起こす成分や、アレルギーを起こす有害成分が多く含まれています。
それを知らずに同じやり方の白髪染めを続けると、十中八九何らかの皮膚障害が現れます。ご注意ください
ですが、毛染め白髪染めの危険性を知っているからこそできるテクニックがあります。そのテクニックを使えば、アトピーの方やジアミンアレルギー(超重度の方は除きます)になってしまった方でも、今までと同じ白髪染めができるようになります

知ってますか?
ヘアカラーによるアレルギーリスクについて
ヘアカラーによる「かぶれ」は
・頭
・髪の生え際
・顏
・首筋
などに、かゆみ・はれ・赤味・ブツブツなどの症状がでることをいい、かゆみしか感じないこともあります。かぶれと気づかずに、またはカブレの症状が軽いために使用を繰り返したり、症状が治まった後に再使用したりすると、次第に症状が重くなり、まれに「アナフィラキシー」という重篤なアレルギー反応(全身蕁麻疹、呼吸困難など)等が突然起こることがあり危険です。このようなかぶれの症状を経験された方はじゅうぶんご注意ください。
アレルギーは自分だけの問題ではなく、親から子へ子から孫へ伝承する可能性もあります。以前に比べてアレルギーの方が増えていると感じていませんか?

当サロンでよくみる症状について
・白髪染めを我慢して続けた結果、フェイスラインや頭皮の中がかさぶただらけになり悩んでいた方
・ジアミンアレルギーと診断され、ヘナインディゴミックス等のナチュラルカラーをやってみたが、それでもカブレるようになってしまった方
・白髪染めをするとピリピリと刺激を感じ、その後に背中にぷつぷつとかゆみを伴う発疹ができて困っていた方
・アトピー体質で白髪染めをしている間、苦痛との戦いで悩んでいた方
・化学物質過敏症で、白髪染めに恐怖を感じていた方
など、白髪染めトラブルの症状は人それぞれ様々あり、その対処法もさまざまです。そのため初回時のカウンセリングが重要です
大切なことは我慢して白髪染めを続けない事。症状は必ず悪化していきます。ひどい症状の場合はお断りすることもあります。そうなる前に是非一度ご相談ください

髪と頭皮の基礎知識 ~10選~
気になる項目をタップしておたしかめ下さい
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「髪を染めながら綺麗な髪を育てていく」想いを込めて
ヘアカラーを経験した約8割の方が、頭皮がピリピリする、髪が傷むなどの不快な思いをし
約6割の方が白髪染めは危険だと知っていて、出来ることなら白髪染めをしたくないと思っています
おそらくみなさんが想像する以上に、ヘアカラー剤には刺激物質やアレルギーを引き起こす原因となるものが含まれています
「髪を傷めず安全に白髪染めをするために大切にしていること」
毛染めの前に頭皮と毛髪に付けるもの。使用する薬剤に混ぜるもの。薬剤の塗り方。カラー剤を流すシャンプーの仕方。有害成分を除去する中和技術。髪の扱い方。
など、「毛髪診断士指導講師」「カラーグレス認定」を受けた有資格者が細部までこだわり、お客様に合わせて丁寧にすすめていきます
「キレイな髪を育てていくために最も大切なこと」
みなさんが日頃ご自宅で使用されるヘアケア商品の重要性。髪の指通りやしっとり感などにごまかされるのではなく、健康で本質的な髪本来の美しさを手に入れていただくことを目指しています
「最後に」
ヒトの体は細胞でできています。「肌」「髪」「爪」は内臓の表れと言われます。
美しい髪を育てる最初の一歩は「健康」から始まっています
24時間いつでもご利用できるネットでのご予約はこちらからお願い致します
周囲の目が気にならない完全個室のプライベートサロンなので、気になる悩みも相談しやすくなっています
*予約サイトのシステム上、こちらから直接お問い合わせへの返信はできません。直接お問い合わせする時はこちらが便利です⇩
どこよりも安全にどこよりも優しく髪を扱う作業を進めていくために、一人一人丁寧なカウンセリングと施術を心がけています
そのため通常のサロンよりもお時間をいただくことを、ご了承願います
~知っ得情報~
必読:もし白髪染めで肌トラブルが起きてしまったらお読みください
【SDGSへの小さな取り組み】
カラーグレスで白髪染めをするとカラーチューブの廃品がでるのですが、中身を使いきり残液を取り除いてカラーチューブとキャップを綺麗にすると
リサイクルできるようになります。カラーチューブはアルミ製なので資源に生まれ変わることができます。BBリサイクルパートナーズという団体が各理美容院から集めたカラーチューブをリサイクル業者に引き取ってもらい、その代金で車椅子を購入して必要とされているところに無償で納めています。
当サロンでも微力ながらリサイクルに協力しています。先日は少ないのですが468個のカラーチューブを一つ一つ丁寧にきれいにし納めさせていただきました。

皆様のご協力に感謝いたします
ご不明な点や詳しく知りたい方は
お問合せはこちら
もしくは、LINEよりご質問を承っています
*フケ症(乾燥性、脂漏性)、頭皮湿疹、乾癬など頭皮に何らかの異常のある方のご相談も承っています。お気軽にご相談ください
・ピュアミングシステム・カラーグレスシステム・理学美容製品導入サロン
白髪染めアレルギー研究室 sakasita weed
add:106-0045 東京都港区麻布十番3-9-7~2F
OPEN10:00~19:00
毎週火曜、水曜日定休
tel:03-6435-2228
owner:大坂正樹

出身:静岡県富士市
年齢:over50
血液型:A
趣味:自転車散歩、カメラ、ごくたまに山登り、ごくごくたまにボルダリング、ベスパでツーリング
資格:管理美容師、カラーグレス認定美容師、毛髪診断士指導講師
ボランティア活動:とうきょう援農ボランティア、とうきょう林業サポート隊に不定期ですが参加しています
気になる活動内容はこちら⇩
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